〇攻撃データから取り組める事の自案と提案・今後の対策
◎まず、音波や電磁波のデータが取れることは被害者の皆さん、そうした道具を揃えれば同様だと思います。
そのうえで、音波か、電波のやりやすい方で、
生活空間の、朝、昼、夜、深夜から明け方(可能なら)
の各時間帯の音波(電波でも可)を測定。
心身に負荷を感じない時間帯があれば、それも測定し、
それをスクリーンショットなどで保存しておきます。
ちなみに、スクリーンショットは裁判などにおいての証拠能力はあるそうです。
(改ざんして、手を加えていないという調べがつくデータに関して)
それを3か月から半年くらい分集めてみると、
明らかに、外やどこかから音波などの影響をうけたであろう、
本来あり得ない変化の音(や電磁波)の状態が見受けられると思います。
もし、この変化があまり見受けられないなら、音波攻撃はされていない珍しい例か、
心身の状態が病んでいるパターンではないかと考えられます。
その上で、
まず、警察に複数人で、(複数人でです。決して一人で行ってはいけません。十中八九病気だと思われてロクな対応をしてもらえません)そのデータを持って相談、被害を届けに行き、
対処を求める。
その際、向こうがしてくる対処を期待するのではなく、こちらから対処方法を提示するのが大切です。
具体的には、まず、音波の発生源を逆探知できる機器があるかどうかの警察への確認。
あるならば、その測定を、データを取った人の部屋(家)に、1~3か月間設置し、
攻撃を加えられている際の逆探知を依頼します。
音波(場合によっては電磁波)の逆探知は(捜査や立場からではなく、科学的)できない、という警察の返答も場合として考えられる。
そうしたケースの前に、実際には逆探知ができるかどうかを調べておく。
(軽く調べたところ、モスキート音などの高周波音は発生源を調べることは可能とのこと)
そのうえで、出来るはずのところを、警察が「できない」ということはどういうことか?
ということになり、かえって捜査をせずにはいられない状況になるので、
まずはこれらの前提を踏まえたうえで、言うだけ言ってみることが大切。
ここで、警察よりも先に専門業者を頼ることもアリですが、
費用がそこそこ以上にかかるようなので、
その面からも警察の方があとの面倒がありません。
ただ、その際に自室に設置される(もしくは器具を借り受けて自分自身で調べる)調査測定器具が正しく機能するかどうか、
警察署現地と、自室の両方で確認することが大切。
それで実際に調査する際、冬場の暖房器具による音の変化などには気をつけるか、
特に夜眠る際の測定に重点をおきましょう。
気をつける点は他に、天候や部屋内の音の発生を出来るだけ、毎度同じ条件にして測定すること。
天候が荒れている日、雨風の強い日などは避け、
または、連日荒れた天気なら逆に同じ条件として測定する。
(これらは上記の事前のデータ測定でも同様の条件で行ってください)
Phyphox による音波データ収集のスクショデータの一例
2024 11 19- ~am03:34:02~




2024 11 20- ~am01:51:30~




また、逆探知がその際にできなくとも、
この回は加害者、集団ストーカーのテクノロジー攻撃元を特定、検挙できないとしても、
3か月間のあいだに攻撃がされれば、そのデータからこちらの訴えが正真正銘だという、第三者、それも警察による証明が成され、
それを担保にネットや街頭での広報、ビラくばりといった社会への集団ストーカー認知の大きな助力にしたり、
法整備の一助にしたりもできると考えます。
当然、調査のメスが入っている間は、こちらへの集団ストーカーの攻撃が一時的にやんだり、一時的に存在がフェイドアウトすることも考えられます。
そのことも踏まえて、この3か月の間に、被害者のなかで、いざデータが揃ったときに、自室や家に調査の人間が入っても構わないという人も、
何人か同様に、音波や電波のデータを集めてもらいます。
そして、こちらの調査結果がその際はかんばしくなくとも、
同様の調査をその他にデータを取った人の部屋、家でも行ってもらいます。
この際、互いにデータを取った者同士、警察に依頼に行くのに着いて行きましょう。
次回、もう少しこの内容について続きます。