4、音波による攻撃 ②
ネットで多少意見を交わした人の考え方では、
音波に関して一般の考え方は、モスキート音レベルくらいしかなく、
周波数を調整した様々な目的での攻撃や、実際にはそういう機器があることすら信じよとしない現状で、
基本的には病気なのではないか?
という扱いが多いのが悲しいが現状である。彼らが明日は我が身とならないことを祈りつつ、
自分達にできる対策で身を守り、この悪質な犯罪を抑止、撲滅をしていけるように取り組みたい。
この音波に対しての対策としては、
高音域については、まず対策器具がすぐ揃わないなら、
脳の疲労や、身体的な疲労、平衡感覚の違和感などをいだいたら、
その場からいったん離れること。
あまり長時間その音に当たっていると、鼓膜や三半規管がタフでない人は、足元がふらついたり、頭痛がしたり、気持ち悪くなったりするようです。
もし高音とおぼしき音波攻撃が症状から体感できたなら、その場を離れるついでに、
もしスマホを持っているなら、
Phyphox

というGoogleストアで無料DLできる音波等の計測アプリの中の、
『周波数経時変化』で、現在のその場所の音波周波数を
測定してみてください。
心身の疲れや、脳の鈍った感じ、頭痛や重い感じがあるその時の部屋の音波を計測し、
平時の部屋の音波周波数のグラフと比較してみてください。
ただし、その際は部屋の家電や窓やドアの状態、天候などはだいたい一緒にしておくと、
より正確なデータ比較ができます。
その上で、現在は平時と比べて、音波が高いのか、低いのかで攻撃の内容がおおまかに分かります。
わたしが同様に部屋内の環境的条件を揃えて、各朝昼夜、深夜帯の音波周波数を調べたところ、
だいたいの場合、高音域の場合は脳への負荷がかかったような状態で、読書をしていてもやりづらかったり、疲労を感じたり、
集団ストーカーに付きまとわれ攻撃される以前よりも、同じ書き物の作業をしていてもより疲労を感じたりもしています。
これに対して、低音域は
睡眠誘導
の効果が大きいようです。
音波の周波数傾向として、
エアコンなどをつけていると、800Hz以下の低音域が多く、これによって高音域は打ち消されている(のに近い状態)ようなグラフの状態がみられます。
オーディオやスマホで音楽をながすと、それに対応した音域がグラフに表れます。
しかし、音波攻撃をされている時は、
これに加えて、重なるように、その時の高音域攻撃や、低音域が流れていることもあります。
なので、計測自体は良いのですが、
心身の状態と相談して、無理のない調子の範囲での計測を心がけてください。
他に、
音に関しては、指向性(狙ったところに向けている)ことによって、オーディオなどの音楽の周波数と相殺せず、
上記の攻撃の効果が表れている傾向があります。
特に、低音域の睡眠誘導に関してはその傾向があります。
(こちらが睡眠不足傾向になっているときは、尚更に睡眠誘導の効果がでるようです)