テクノロジー犯罪・集団ストーカーデータ収集録

集団ストーカーによるテクノロジー犯罪の被害者として、その被害から集めたデータを、同じ被害に遭う方たちのテクノロジー兵器攻撃対策と、集団ストーカー撃退に向けての情報共有と拡散、周知、認知のためにブログ公開するものです。

音波ふくむ電磁波、テクノロジー兵器への考え方

今週のお題「2024こんな年だった・2025こんな年にしたい」

映像の送信については、何等かの睡眠中の夢を見させる効果もある。

それは各々の過去の何等かに関係している夢を誘発させたりもして、
こちらの睡眠妨害の意図があり気持ちよく目覚めさせないためや、
ストレスを感じさせて心身の状態を崩す目的で見させている。

他にも、恐怖を感じさせる内容の夢だったり、トラウマのある人はそれ関連だったりして、そのせいで寝起きに動悸がしたり、あまりよく眠れないといった状態にさせられる。

これらも、睡眠をあまりしっかりとらせないことで、仕事や食事の準備といったことへの意欲を低下させ、それが積み重なって心身の健康を阻害することが集団ストーカーの目的。

なので、「こういう背景、集ストの狙いがあるんだな」と理解し、
あまり気にせず、眠れるときは眠って心身の健康をうまく保つのが良策。

そして、睡眠中にも予想される電磁波による攻撃だが、

人によっては皮膚を焼かれ赤くただれたり、できものが出来たりといった被害もあるし、
場合によっては強く攻撃されることで、内臓や心臓にダメージを受けて、致死性があるのでは?と不安に考えるのも当然です。

皮膚への攻撃は、各被害者すべての生活状態は分からないですが、
心身の状態を崩し気味になることが多いと思われる被害者や、電磁波への対策として行った何等かの対策の結果、
個人にとってはアレルギーなどの体質に合わない手段だったことでで、
電磁波による攻撃とは違う理由で、皮膚に炎症やかぶれ、できものが一時的にできただけの可能性が高いです。

もし、睡眠中に電磁波で攻撃される不安という、心理的ダメージや脅しの目的で、たまにや、一回だけ皮膚を焼いたりを行ったと考えて、
睡眠中の攻撃が不安だと考えるなら、

集団ストーカーの攻撃への実験として、
腕をまくって出し、そこに今すぐそのタイミングで同じ攻撃傷(ただれやできものなど)を作れるものなら作ってみろ、と頭の中での会話で集団ストーカーに言ってみればいい。

結果は、十中八九、ほぼ100%そういう攻撃はしてこない。
それは出来ないからです。
実際、殺せるものなら殺してみろ、
や、
正面切ってケンカを売りにこい、というこちらの言葉に対して、
何度も言っていますが集団ストーカーが実行したことは一度としてありません。

このことから分かるのは、集団ストーカーの攻撃にも出来る事と出来ない事があり、
肌を焼いたりというのは、電磁波にできることではなく、

あまり日々辛い目にあわれている被害者に言いたくはありませんが、
そうしたテクノロジー犯罪被害全般を受けた被害者が
心身の健康状態を悪化させていたから起こった、免疫系からくる肌の症状や
衣服の衛生上や、アルミホイルなどの対策を行った際のアレルギー反応(アレルギーは生まれつきだけでもなく、後発の場合も結構あるそうです)
の結果、炎症やかぶれたのだと思われます。

自分も一時、冬場に心理的に悪くなりかけ、衣類が不衛生だった際にそうした皮膚状態に少しだけなったことから、この考え方に気づきました。

それから、電磁波による攻撃は目に見えないので、余計に不安になるものです。
ただ、よくよく考えると、電磁波による攻撃のダメージによって致死性の決定力があるなら、集団ストーカーからの被害が長い人で14年や16年といった年月、無事でいられることの方が違和感があります。

これは、言ってしまうと集団ストーカーの使うレベルの手に入るテクノロジー兵器の電磁波などの出力が、致死性には及ばないレベルなのが現実、
ということだと思われます。

そのかなり確実性のある証拠に、わたしの言動に腹を立てた集団ストーカーの声が、
「殺す」
ということを眠る前に言って、
わたしが「これで明日の朝、普通に生きていたら、そっちがどういう顔をするか(対応をするか)楽しみだな」
という遣り取りをして、結果、
翌朝わたしは全然無事だった。

ということが、この1年だけでも4、5回はあります。

これはつまり、「殺す」(テクノロジー兵器で)というのはハッタリにすぎず、
テクノロジー兵器には軍用の強力な専門兵器でもない限り、致死性の決定力はない、
ということが事実として浮かび上がります。

それで何故、テクノロジー兵器で殺す殺すと、こちらに繰り返し言うのかというと、
『それが脅し』で
こちらを不安にさせて、睡眠をとらないで健康を崩したり、隣人とのトラブルを起こさせて生活や仕事を破綻させる愉快犯的目的や、その環境から逃げ出すのを誘発させるための手口(の一環)だからです。

しかし、決定打に欠けるのが集ストの使っているテクノロジー兵器の現実です。
繰り返しになりますが、
それに加えて、話しかけて脅しをかけて、複数のテクノロジー機器で攻撃し、不安にさせたうえで、
被害者が勝手に心身の状態を悪くし、疑心暗鬼でテクノロジー兵器や電磁波攻撃には致死性があるのでは?と疑わせる。

そして、弱って睡眠や食事をおろそかにして精神的に疲弊したところを、
音波による攻撃でさらに痛めつける。
それで脳が疲れたところにさらに攻撃の打撃を受け、だいぶボケた状態になり、
集団ストーカーのテクノロジー兵器への対策を考えることや、日常的なこと、仕事などの社会的なことを十分にできない社会的弱者となり、場合によって生活に困窮、自死もありうる、

という風に持っていくのが集団ストーカーの目論見、シナリオです。

また、それだけ健康を損ない、睡眠不足や疲労がかさむと、脳が疲弊、衰弱し、
その状態だと睡眠中などの加害者からのネガティブな言葉への抵抗力がさがってしまっていて、
その悪い暗示にひっかかって、
良くない行動をとらされてしまう、という目論見も集ストの手口にはあります。

基本的に、相手への破滅をたのしむ愉快犯の心理の持ち主たちで構成され、
その手口は脅しやハッタリの詐欺師の話術です(それにテクノロジー兵器での攻撃を交えてこちらに複雑に見させ、回避しにくいように『思い込ませている』)

それでまず、どうしたら良いかというと、
こうした思惑、筋書のもとに、話しかけの内容があり、テクノロジー兵器の音波攻撃や電磁波攻撃がある、ということを知っておくことが重要です。